Hot Issue 2018年8月号

おきくらがチョイスしたホットな話題をお届け

希望と平和が詰まった おっぱい展Ⅱ開催!

PIN-UP

おっぱい展_1


おっぱい写真家のRiki yamanekoが、普段衣類の中に秘められた存在を包み隠さず写真に納め、おっぱいの魅力を表現する写真展。初日13時よりテープカットならぬブラジャーカットにて乳開き!グッズや作品の販売などもあり♡

おっぱい展_2


【山猫ブラザーズ Riki yamaneko】
西表島出身のリキ山猫とジョー山猫からなる兄弟ユニット「山猫ブラザーズ」。沖縄を拠点に音楽、映像、芸能、パフォーマンスなど垣根を越えて様々な芸術活動を展開中。

手作りをもっと身近に 文化の再構築を目指して

名護市産業支援センター

手作り支援協会_1


“手作りの幅を広げるお手伝い”を目的として、生活の中で活かせる手作り品を学ぶワークショップを中心に行う「手作り支援協会」が設立された。8月21日には、キャンディーバッグを作るキッズ向けワークショップを名護市産業支援センターで開催。

手作り支援協会_2


代表 外間愛香(ほかまあいか)
問/treasurechest353@gmail.com
神戸市出身。就職を機に沖縄へ移住し、結婚後「ハンドメイド」を本格的に始め、オーダーを受けるように。自宅で料理やアクセサリー作りの教室を開講し、たくさんの​要望により手作り支援協会を設立。

県民食の祖をもう一度 歴史を感じる一杯!

沖縄そば発展・継承の会

唐人そば_1


1902年、沖縄県初のそば屋「支那そば屋」が開業。そこで提供していたとされる「唐人そば」を約110年ぶりに再現!沖縄そばの原点とされるこちらは、真っ黒な見た目のスープとは裏腹にあっさりとした味わいがクセになるぞ。

「唐人そば」は県内10店の沖縄そば屋にて提供。詳細は、沖縄そば発展・継承の会ホームページより。
http://soba-okinawa.net/hatten-keisho/2595/

今こそウチナーリスペクト 郷土愛をアメカジで

レペゼンオキナワ

レペゼンオキナワ_1


誰もが愛す地元を分かり易く胸に掲げて歩けると、学生や県外移住者からも話題。仕掛人アートディレクターCUEさんも県外生活を経て郷土を想う大切さに気付いたと語る。41市町村のほか、東風平や勝連など統合した地域版も7月より新登場。

レペゼンオキナワ_2


REPRESENT OKINAWA ONLINE STORE
レペゼンオキナワオンラインストア
https://www.represent-okinawa.net/
問/middle0415@gmail.com
料/Tシャツ3,800円(送料510円)※Tシャツ色・インク色・地域を全て選べるフルオーダーは展示会のみで受付